ペニス増大トレーニング(その2)

太くする

ここでは「無料でできるペニス増大トレーニング」で紹介しなかったペニスを太くする方法をご紹介していきます。

誰でもいつでもできるペニスを太くする方法に、輪ゴムさえあればできるトレーニングがあります。輪ゴムは普通の輪ゴムでOKです。はじめは輪ゴムを二重巻でペニスの根本に巻きます。この状態でペニスを勃起させ、できるだけ長くその状態を保ちましょう。

このトレーニングの原理はペニスに血液を集中させて太くしていくというもの。ずっと勃起させているのもきついので、勃起させては落ち着かせ、また勃起させでは落ち着かせ、、というようにしてペニスをパンパンに充血させます。可能であれば三重巻きにしてもいいでしょう。

この方法は即効性がありますが、輪ゴムをあまり強く巻きすぎないように注意してください。筋トレとプロテインの関係のように、このトレーニングとダイナミックマッハを併用すれば、効果的に太くすることができるでしょう。ダイナミックマッハでなくても、シトルリンやアルギニンといった成分を含むサプリメントを継続的に飲み続けることでペニスを太くしていくことができます。

オナ禁できるなら・・・

あなたがオナ禁できるなら、上記トレーニングの効果をさらに高めることも可能です。オナ禁期間は自分が我慢できる期間。期間を長くすれば長くするほどペニスをパンパンに充血させることができます。

輪ゴムでもいいですが、今度はコンドームを使って勃起させます。コンドームをつけてオナニーをしてもいいでしょう。オナ禁期間が長くなるほどオナニー中のペニスの硬さは硬くなっていきます。あなたがオナ禁できるなら、まずは一週間から始めてみましょう。

あるデータによると、女性は男性の身長と同じように、ペニスも太いものを好む傾向があるそうです。ペニスが全てだとは言いませんが、エッチに求めるものも重要です。高身長で細身より、背が高くてマッチョのほうが好かれますよね?

チントレとは?

ペニス増大トレーニングとして、チントレというトレーニング方法があります。「無料でできるペニス増大トレーニング」で紹介したミルキングやクランピング、ジェルキングもチントレトレーニングの一つで、チントレにもさまざまなトレーニング法があります。

チントレの前にウォーミングアップすると、さらに効果を高めていくことができます。

①ペニスを温める
運動前のジョギングと同じように、まずはペニス自体を温めます。シャワーで温めてもいいですし、ホットタオルでラッピングしてマッサージしてもいいでしょう。

②ペニスを伸ばす
運動前にストレッチをするようにペニスのストレッチをしましょう。上下左右に引っ張ったり、円を描いて回すなどしてストレッチを行います。

③ペニス全体に血をめぐらせる
ペニスのストレッチが終わったら、ローションを使ってペニス全体に血をめぐらせるようにマッサージします。

以上で準備体操完了です。

チントレ・ジョニーのチントレ動画

このチントレ動画はペニスを太くすることを目的とした方法で、具体的に行なうのは・・

①ペニスを勃起させる
②ペニスのカリ部分を握る
③もう一方の手で根本を握る
④カリから根本へかけてシゴく

これを一日20回ほど繰り返せばいいでしょう。コツとしては、筋トレで筋肉をパンプアップするように、ペニスをパンプアップすることを心がけること。根本からカリへシゴく際は、血液をカリへ送り出す意識で行ってみてください。

血液を移動させるため、半勃起状態が理想ではありますが、フル勃起していても問題はありません。ペニス内の血圧を上げることを意識し、ペニスをパンパンにふくらませると効果的です。

亀頭増大トレーニング

この記事の一番上にあるきのこの画像のように亀頭を大きくする亀頭増大トレーニング。このトレーニングでは事前にペニスを温めて血液循環を良くしておきましょう。ペニスを完全に勃起させた状態で行なうと実践しやすいです。

①勃起させた状態で亀頭を掴んで強めに引っ張る
②限界まで伸ばした状態で10秒間停止して放す
③①から②を4回から5回ほど繰り返す

亀頭増大トレーニング

一分ほどでできるので、オナニー前に行ってみてもいいでしょう。亀頭増大トレーニングにはもう一つあり、二つ目の方法ではペニスの根本を握ってペニス内に血を充血させてパンプアップさせていきます。

①勃起させた状態で竿の根本を握る
②根本を握った状態で10秒間停止して放す
③①から②を4回から5回ほど繰り返す

これらの方法で亀頭増大を望めますが、ミルキングも亀頭増大を目的としたトレーニングを行なうことができます。亀頭増大トレーニングがフルボッキ状態で行うのに対し、ミルキングは半勃起状態で行なうトレーニングです。

金冷法?

金冷法

ちょっとかわったチントレに金冷法というものがあります。金冷法という名前からも分かる通り、金玉を冷やして精子を活発に動けるようにするという方法。精子は温めるより、ある程度温度が低いほうが活発になるそうで、冷水などで冷やした後、温めて血の流れを促してあげると勃起力もアップするとか。

金冷法は昔からある民間療法のようなところもありますが、医学的な根拠もあるそうです。陰嚢の中が体温に近い温度だと機能が低下し、精子の形成効率が落ちるそう。男性型不妊の治療法としても実際に行われているそうですが、冷水と温水を交互にかけるのについては根拠があるかは判断できないようです。

急に冷水で冷やすということではなく、ノーパンでいて陰嚢の温度を上げすぎないようにし、質の良い精子を作り出すというのが医学的根拠があると言われる所以のようです。

ちなみに、医学的根拠のない炭酸水にペニスをつけるという方法があります。コーラなどの炭酸水を口に含む際、炭酸の刺激で口の中がシュワシュワする刺激を感じますよね?あの刺激をペニスに与えて刺激に強いペニスを作り上げるとか。この方法だと確かに刺激に強くなりそうですが、逆に遅漏になる危険性もあると思います。

さまざまなチントレがありますが、炭酸水を使った方法は個人的には推奨できない方法だと思っています。

危険なチントレ

危険なチントレ

最後にあまりおすすめできないチントレをご紹介しておきます。これは迷信的なものでもあると思うのですが、テレビなどで中国人が修行としてチンコに重りを付けるシーンを見たことがある人はいませんか?人間の身体はどこでも鍛えることができると言いますが、あれはやりすぎかと。。

実際にペニスに重りを付ける科学的なトレーニングもありますが、そのトレーニングはペニスが勃起した状態で重りを付けるのではなく、通常状態のペニスに重りを付けて牽引する形でペニスの根本を体内から引き出しているのです。実はペニスの根本は数センチほど身体の中に埋まっています。それを引っ張り出すだけで数センチ程度なら伸ばすことができるのです。

ペニスが勃起すると角度が付いた状態で固定されますが、それはペニスの根本にワナ靭帯というものがあり、この靭帯がペニスを固定しているのです。このワナ靭帯を緩めていくことでペニスを体内から引き出すことができます。

この方法での注意点は、いきなりペニスを引っ張り出すようなことはしないこと。急に強い力で無理やり引っ張ってしまうと靭帯を傷つけてしまうことになります。靭帯を痛めてしまうとペニスが機能不全障害になったりなんらかの不具合が起こる可能性があります。ですから、ペニスを牽引して伸ばす際には時間をかけてゆっくりと行う必要があります。

また、ペニス牽引では皮も一緒に伸びてしまうことがあります。せっかくペニスが長くなっても一緒に皮まで伸びてしまっては意味がありません。牽引する時にはきちんとした器具を使うなど、正しい方法で行なうようにしてください。